AMDの次世代CPUはハードが扱えなかった問題を解決する。
詳しくは
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私がこの文章を読んで一番最初に頭に浮かんだ妄想は・・・。
AMDが近年CPUの生産で一番頭を悩ませた問題であり、これは今までのCPUが全く出来なかったこと。そして、これはハードウェアではなくソフトウェアの特権と思われていた・・・それは、”ハードウェアそのもののアップデートとバグフィックス!”・・・これが出来たらPhenomの遅延も無し!・・・OTL。次に頭に浮かんだのはCPUソケットのマルチ化。数種類の違う性能と特性を持つCPUをユーザーが自分の好みに合わせてCPUを組み合わせて利用することが出来るような・・・たとえばCPUとGPUのコア数の比率を自由に変えられたり、異なるクロックのコアを混在させるとか・・・などなど・・・。妄想爆発です。